ダイビングをするにはダイビング器材が必要です。 空気のない水中世界に安全快適に出かけていけるのは、さまざまなダイビング器材を使うから。ここではこれからダイビングを始める方のために、基本的なダイビング器材と選び方をご紹介します。

シーセブンホームへシーセブンダイビングツアーライセンスコースのご案内イルカと一緒に泳ぐコースショップの紹介スタッフの紹介ダイビングポイントのご案内水中写真館障害者ダイビングサイトマップ
 

  〜 器材の選び方・ゲージ、ダイビングコンピュータ編 〜

 
  タンク内の空気の残量を知らせる「残圧計」、自分がいる深度を知らせる「水深計」、方向を確認する「コンパス」。これらの計器をまとめたものをゲージといいます。
水深を知らせるだけでなく、あと何分間安全に潜っていられるかなども知らせるのがダイビングコンピュータです。 ダイビングコンピュータは腕に巻くタイプとゲージに組み込むタイプの2種類があります。

選び方1:データの見やすいものを選びましょう。
ダイバーが必要とするデータ(残圧・水深・方角)を正確に伝えるのがゲージの使命。つまりデータの見やすいものが良いゲージといえます。実際に手に持ってみて、データが見やすいかどうか確認しましょう。
※衝撃に強い保護ケースに守られたTUSAのゲージは、残圧・水深・方角などダイバーが知らなければならないデータが正確に読みとれるよう様々な工夫がしてあります。
選び方2:カラーコーディネイトをしましょう。
レギュレーターのセカンドステージやウエットスーツ・ドライスーツとのカラーバランスを考えましょう。お洒落なダイバーになれますよ。
※TUSAのゲージはSCA-330とSCA-230にはカラーバリエーションを取り揃えております(左写真はSCA-330のカラーバリエーションです)。

詳しくは、担当のインストラクタ−又は、スタッフまで。


お問い合わせはこちらまで
(0587)−50−8112
E-mail
seaseven@info.email.ne.jp

スキンダイバーコース
スクーバリビュー
 
体験ダイビング
スクーバダイバーコース
オープンウォーターダイバーコース
アドベンチャーダイバーコース
アドバンスドオープンウォーターダイバーコース
スペシャルティダイバーコース
レスキューダイバーコース
マスタースクーバダイバーコース
エマージェンシーファーストレスポンスコース
DAN酸素プロバイダーコース
ドルフィンコース
ダイブマスターコース
 

Copyright:(C) 2002 Sea Seven All Rights Reserved.